ストリート?
2009 年 1 月 14 日
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2009 年 1 月 14 日
2008 年 5 月 14 日
到着。
地下に広がる迷路。 興奮しつつも少し不安。 もっとダイナミックなモノを期待してたけど、この緑色に見えるのがオパール。
酸素が明らかなに薄い。と気づき始めたらもっと不安になる。このアルミ製の筒で酸素を奥に送り込んでいるようだが、足りて無い。
これは特注のボブキャットと言われる地面を掘る機械。 このドデカイマシンはなんと彼らお手製。 オパールといった石にかける情熱から半端無く広がる彼らの知識、技術、 執念にはとても強い印象を受けました。
2008 年 5 月 7 日
今回は前回と同じ村で観た規模やスタイルの違ったオパール採掘場。 奥の方の人が立っている所にある穴から地下に入ります。
「オパールは金のため」と言い切る。 若い頃にこの土地を掘り当て馬鹿儲けして以来、地下を掘り続けているわるそーな笑みを浮かべるとても気のい良い3兄弟。デンマークからきた彼らここで40年近くのキャリアを持つ。
このクレーンに乗って地下まで降りていきます。
クレーンの上より見渡す採掘跡は火星を思わた。
空高くに舞い上げられたかと思うと一気に地下深くまで連れて行かれる自分達は僅かな不安を持ちつつもワクワク。 地下の様子は次回アップ。
2008 年 5 月 1 日
2008 年 4 月 23 日
植物を含む全ての生き物は環境に適用しながら見事に成長していくようです。
平べったく成長していく街路樹。
スペースを求めて盛り上がりながら成長する根。
土地の有り余った田舎の方では、鳥たちも立派に成長しています。
競争の少ないオーストラリアに住んでいる僕たちも着実に怠け者になっていくようです。
生物と都市/環境の繋がりは 中々深そうです。
本文のおわりです。